統合報告書

日本道路グループの「統合報告書」は、当社の1929年創業以来の歴史や存在意義、成長戦略とともに、ESG/SDGsへの取り組みなどを掲載しています。当報告書を通じて、株主・投資家をはじめ、お客様、お取引先、就職活動中の学生の皆さん、従業員など、さまざまなステークホルダーの皆さまに、日本道路グループの姿をご理解いただくことを目的としています。

統合報告書2021

日本道路グループの全体像
  • 日本道路グループの「存在意義」
  • 日本道路グループの価値創造の歴史
  • 日本道路グループのビジネス
日本道路グループの価値創造ストーリー
  • TOP MESSAGE
    ESG・SDGs経営の軸に置き
    会社と社会の持続的成長を目指す
  • ESG経営
  • 日本道路グループの価値創造ストーリー
価値創造の源泉
  • 価値創造の源泉
  • 日本道路グループの技術力
  • [特集1]成長を支える技術力
    (上武アスコン/海外事業)
  • [特集2]成長を支えるグループ企業
    (創研建設(株)/スポーツメディア(株))
確かな成長戦略
  • 中期経営計画2019(2019~2023年度)の進捗状況
持続的成長を支える基盤
  • 役員紹介
  • [特集]ESG座談会
    日本道路グループが解決すべきESG課題とは?
  • コーポレート・ガバナンス
  • コンプライアンス
  • リスクマネジメント
  • サプライチェーン・マネジメント
  • 環境ビジョン
  • 2050年カーボンニュートラル実現と気候変動への対応
  • 環境マネジメントの推進
  • 品質・安全衛生への取り組み
  • 労働環境改善の取り組み/人材
  • DXの取り組み/社会貢献活動の取り組み
  • 新型コロナウイルス感染症対策の取り組み
創出する価値
  • 「道づくり」から生み出す価値
  • 技術力で「道づくり」「街づくり」に貢献するSDGs企業を目指して
財務情報/会社情報
  • 財務の状況
  • 経営成績等の概況
  • 株式情報
  • 会社概要

編集方針

日本道路グループの統合報告書は、持続的成長に向けた価値創造ストーリーやSDGsへの取り組み、財務・非財務の価値をステークホルダーの皆さまにご理解いただくことを目的としています。「統合報告書2021」は、2029年の創立100年を見据えた日本道路グループの価値創造ストーリーを分かりやすく説明することに主眼を置き、3年目の統合報告書として、「ESG・SDGs経営に対する取り組み」と「価値創造」に磨きをかけることを目指しました。

報告対象範囲

日本道路株式会社およびグループ会社

報告対象期間

原則として2020年4月から2021年3月
(一部対象期間外の事業活動報告も含みます)

参照ガイドライン

ISO26000「社会的責任に関する手引き」
環境省「環境報告ガイドライン2018年版」
国際統合報告評議会(IIRC)「国際統合報告フレームワーク」
経済産業省「価値協創のための統合的開示・対話ガイダンス」

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