トルネード型風力発電機

概要

「トルネード型風力発電機」は、風力発電に太陽光発電を付加したハイブリッド風力発電機です。この「トルネード型発電機」は全方向の風向きに対応し、周辺環境に配慮したシンプルな形状で、災害時・緊急時には独立電源として非常用電源や街路灯、および企業のCSR活動にも寄与する次世代型の風力発電機です。

ハイブリッド街路灯

防災対策

道の駅の防災支援機能の強化

街路灯・非常用電源・案内板・無線LANによる緊急時の情報提供など

SA・PAの防災支援機能の強化

街路灯・非常用電源・案内板・無線LANによる緊急時の情報提供など

トルネード型風力発電機・道の駅設置(イメージ)

道の駅設置(イメージ)

トルネード型風力発電機・SA設置事例(新東名)

SA設置事例(新東名)

防犯対策

愛知県大府市 げんきの郷(すくすくヶ丘)

夜間は丘周辺を浮かび上がらせ、防犯灯およびシンボルになっている。

トルネード型風力発電機・日中の様子

日中

トルネード型風力発電機・夜間照明

夜間照明

CSR対策

工場・商業施設のCSR対策

広告看板・モニュメント・無線LANによる情報提供・非常用電源

トルネード型風力発電機・イメージ図

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