(Construction Occupation Health and
Safety Management System)
建設業労働安全衛生マネジメントシステム
[ISO9001]
[ISO14001]
【日本道路の安全衛生方針】
安全第一主義を徹底し、労働安全衛生マネジメントシステムを実行し、継続的な改善を図る。
【行動指針】
1.3S(先取り・指示・参加)を実施し、5Sを徹底した安全施工サイクルを確実に回し、死亡・重篤災害ゼロを目指す。
2.安全衛生関連法令及び社内規程を順守する。
3.協力業者との連携により、危険及び有害要因の特定と実施すべき事項を決定し、日常の安全衛生活動を実践する。
4.快適職場を形成し、業務上の疾病を撲滅させる。
5.安全安心社会の一翼をになう行動を実施する。
【経緯】
○2005年10月 全社でCOHSMSの運用開始
COHSMS(建設業労働安全衛生マネジメントシステム)2005年から運用開始(2005年10月)
日本道路株式会社は経営基本方針の第一に安全を掲げ、安全衛生活動を推進してきましたが、さらなる向上を目指して2005.10.01、コスモスを導入し運用しております。
既に、構築されている安全衛生手法の維持と活動のノウハウを組織的に標準化・体系化して、確実に継承し、かつ改善するツールとしてコスモスを導入したものです。
【システムの概要−本社・支店・営業所・合材センターと工事−】
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