CSR関連トピックス
【2010年TOPICS】  (→2011年) (→2009年) (→2008年) (→2007年)

  • 2010.09.15 CSR報告書2010発刊

    2010.09.15日刊建設工業新聞 2面

  • 2010.09.10 日本道路・未来戦略策定へPT、企業再編のあり方も検討

    2010.09.10日刊建設工業新聞 2面

  • 2010.09.10 日本道路「CSR報告書2010」発刊、環境配慮技術普及に努力

    2010.09.10日刊建設産業新聞 2面

  • 2010.09.10 CSR報告書・日本道路が協働の森事業、CO2 3%以上削減

    2010.09.10日刊建設通信新聞 3面

  • 2010.09.10 CSR報告書2010の発刊に当たって

    CSR報告書2010

    ■日本道路は9/10に『CSR報告書 2010』を発刊しました。
    ■日本道路グループでは、CSRとは経営理念を踏まえ、誠実に経営を進め、本業を通じて社会に貢献し、企業の存在価値を高めていくプロセスと考えています。CSR活動を通じて、社会からの期待と要請、社会的課題に対応しながら、様々なステークホルダー満足の実現を図り、信頼を得ることによって、持続可能な社会の構築を目指します。
    ■社長メッセージでは、厳しい環境下にある今こそ、企業のCSRに対する姿勢の真価が問われる時であり、「経営品質」の向上を目指して、未来事業戦略プロジェクトを立ち上げ、日本道路グループの将来あるべき姿を検討していると述べています。
    ■特集では、グローバルなCSR経営の推進に向けての海外事業への取り組みと高知県・梼原町・当社の3者が結んでいる「協働の森づくり」パートナーズ協定に基づく間伐体験交流会の様子を紹介しています。
    ■日本道路グループのCSR活動について、ステークホルダーへの責任という観点から、2009年度の取り組み結果を自己評価するとともに、達成計画に対する成果や課題を認識し、PDCAサイクルを回しながら改善を図っています。
    ■環境面の取り組みでは、環境目標としてCO2排出量を当社グループとして原単位で、2009年度を基準に2012年度までの3年間で、3%以上の削減を行うことを宣言しています。また、全国に先駆けて、道路舗装に自然エネルギーによるグリーン電力を購入した地球温暖化防止につながる舗装工事や生物多様性に配慮した土系舗装、低炭素舗装など、環境にやさしい舗装技術の普及に努めています。
    ■報告書は、ホームページで公開するとともに、HTML版にはリンクを貼って、関連情報や最新情報を定期的にアップロードするようにしています。

  • CSR報告書2010
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  • 2010.07.29日本道路中国支店他/工事契約書に「暴力団排除」を徹底した条項を設ける<法令順守・企業倫理への取組み>
    中国支店が受注した徳島県藍住町の大型ショッピングセンター「ゆめタウン徳島」建設工事についてお施主様(イズミ)、鹿島建設と連携し、当該建設工事から暴力団排除を徹底するため下請契約書に暴力団排除規定を統一して新設し、県警と連携して不当要求への対応を実施しました。 今後とも反社会的行為の根絶.暴力団対策法その他の関係法令の趣旨に則り、暴力団や総会屋等、市民に脅威を与える反社会的勢力・団体からの不当な要求に応じたり、あるいはこれら勢力等を利用する反社会的行為は行わない活動について全社を挙げて取り組んでいます。
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